転職について

【転職サイト】英語のお仕事を探すおすすめ転職サイト(広告)

2020/04/21

英語を使って仕事をしたい方へおすすめの転職サイト

普通の転職を成功させるには転職サイトを利用しましょう

現代ではリファラル採用(コネクション採用とも呼ばれます)が増えてきています。

ですがまだまだ一般的なのは転職サイトまたは転職サービスに載っている案件、エージェントが持っている案件に応募をすることです。

この記事では英語を使って仕事をしたい人へ焦点を当てて書きます。

現段階では紹介する転職サイト・エージェントは私が利用している転職サイトのみ書いています。

案件を紹介してくれる転職エージェントについての注意点としては、基本的に英語でメールや電話をしてきますのでその点はあらかじめ頭に入れておいてください。

いきなり電話がかかってきたときに知らない外国人から電話掛かってきた!と驚いても良いですが、口語に自信がなければ、すかさず「Eメールで連絡ください」と言っておきましょう。

募集企業サイドが口語の英語レベルまで気にするケースでは面接を突破することは難しいと思いますが多くはそこまでのレベルを必要としないと考えています。

 

外資で働いたことないし、英語を使って働いたこともない

という方にはこの2つの記事がお勧めです。

この2つの記事を読んだらこの記事へ帰ってきてください。

【英語】外資系で必要な英語力について(広告)

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【外資】外資で働く人について知る(広告)

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外資含め最も多くの案件に出会えるサイト

私がメインで利用しているサイトです

ビズリーチ

"ビズリーチは、管理職や専門職、次世代リーダー、グローバル人材などの即戦力・ハイクラス人材に特化した、国内最大級のハイクラス転職サイトです。"

 

この記事でもう少し詳しく書いています。

【無料】ビズリーチを無料で使い倒した人〜ビズリーチは無料で使える(広告)

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質の良い人とより多く出会うことが良い人生を作ると思っています。

質の良いエージェントに出会い、質の良い案件を獲得して年収1,000万を突破してください。

私の経歴のせいかもしれませんが外資の案件の数も非常に多く、2件に1件は外資の案件に出会います。

案件上の平均的な提示年収が1,000万円を越えてくると本物ですが基本のスタンスとしては1,000万円が見えそうな800万円くらいの案件が狙いどころだと思います。

経験則ですが400万円から800万円に2倍にジャンプアップすることは想像より難しくはないです。

2倍以上の1000万円へひとっ飛びするのはかなり難しいと思います。

ですので今の年収から高かろうが積極的に応募をすることをお勧めします。

応募はタダなのですから。

 

 

 

 

外資系に強い転職エージェント

ここの転職サイトで外資系やグローバル企業を一網打尽

ロバートウォルターズ

"ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 (英語: Robert Walters Japan K.K) は2000年1月4日に設立されたグローバル人材に特化した人材紹介会社。

外資系企業・日系グローバル企業への転職、そして企業のグローバル人材採用をサポートしている。

本社ロバート・ウォルターズは1985年に英国ロンドンで設立された。世界28カ国の主要都市にオフィスを構え、従業員数4,100名(2018年)"

 

ロバート・ウォルターズからの連絡は外国人エージェントの方以外からもらった記憶がないです。

みなさん英語で連絡をくれます。

Eメールやときには電話など、自分の得意分野に合わせて各エージェントが紹介をしてくれますので定期的に職務経歴書は更新しておいた方が良いと思います。

 

 

JAC

"JAC Recruitment(ジェイ エイ シー リクルートメント)は管理・専門職、ミドル・ハイクラス向け。

高年収層に特化した転職エージェントです。"

 

日本人エージェントがほとんどという印象です。

ですので英語を使う仕事においても紹介をしてくれるエージェントは日本人であるため日本語でのコミュニケーションになります。

こちらも定期的に職務経歴書は更新しておきましょう。

 

 

エン・ワールド

"en world Japan(エンワールド・ジャパン)は、グローバル人材に特化した人材紹介・人材派遣会社です。

外資系企業・日系グローバル企業の、ミドル~ハイクラスのポジションの転職支援を専門としています。"

 

こちらは日本人も外国人エージェントも混在しています。

組織体が元々外国の方が多かった組織なのでどちらかというと外国人の方が多いと思います。

コミュニケーションは基本的に英語が多い印象ですが日本人のエージェントの方からは日本語で連絡がきます。

 

 

Wahl & Case

"Wahl+Caseは2010年に創業。

「リクルーティングの壊れている部分を治す」と言う志しで始まりました。

間も無く仕事における様々な問題を解決することが私達の使命だということに気付きました。"

 

外国人エージェントの方が8割という印象です。

日本人も外国人も英語でコミュニケーションをとってくれます。

単刀直入に話せるのでこちらとしてはありがたいです。

 

 

英語のお仕事を探すおすすめ転職サイト:まとめ

応募をすることに迷わず、まず応募。落ちても凹まず、また応募。

それが年収を上げていく毎日できる施策です。

私は少なくとも年収1,000万円までのステージにはこの施策で到達できました。

仕事も縁です。良い案件に出会うまでひたすら探し続けることが本当に重要です。

多くの転職サイトを駆使し、エージェントを自分のチームメイトだと思って一緒に伴奏してもらいましょう。

 

 

 

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